Office2019はWindows10のみ対応

マイクロソフトは、Officeの次期バージョン「Office2019」を2018年後半に公開することを発表しました。動作環境はWindows10のみの対応になります。
インストーラーは提供されず「Click-to-Run」のみ提供されます。

Click-To-Runとは、ソフトウェアをインターネット経由で配信する仕組みのことです。

Office2019のサポート期間は、固定ライフサイクルポリシーの例外として扱われます。
5年のメインストリームサポートに続く延長サポートは約2年間のみとなります。

Office2019

第11期パソコンインストラクター養成学校の募集締切日は2018年4月30日(月)となります。